2010年度公演
2010年3月15日(月)19:00開演
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<15周年記念“冬のチェンバロ”音楽祭2010>
ギオルギ・バブアゼ ヴァイオリン・リサイタル ~ショスタコーヴィチとグルジアの作曲家たち~ D.オイストラフの60歳の誕生日に捧げられたショスタコーヴィチ唯一のヴァイオリン・ソナタ。深い精神性をもち、技術上も最高度の難曲のひとつとされています。関西フィルコンサートマスターのギオルギ・バブアゼが母国グルジアの民族色豊かな旋律の数々と共に奏でる春の一夜です。
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| 座席 | 自由席 |
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| 料金 | 前売 ¥3,500 → 友の会価格 ¥3,150円(限定数) |
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| 出演 | ギオルギ・バブアゼ(Vn)
田隅靖子(Pf) |
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| 曲目 | ショスタコーヴィチ:ヴァイオリン・ソナタop.134
オタール・タクタキシヴィリ:ヴァイオリンとピアノのための三つの小品 アレクシ・マチャヴァリアニ:ヴァイオリン協奏曲第2楽章 アンダンテ・ソステヌート、ロマンス スルハン・ツィンツァゼ:ポエム ヴァジャ・アザラシヴィリ:スケルツォとノクターン |
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後援 グルジア大使館 関西フィルハーモニー管弦楽団 |
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